英語から日本語に翻訳すると地の文が減るし宣教師は首突っ込むんだったらちゃんと首も焼けてくれと嘆願する夢を見た。これは起き抜けの夢で、これ以外何も覚えていなかった。
多分気温の上下が激しいからだったんだけど、今日は天気が極めて不安定で、起きた直後に雨が降った形跡が確認できたし、パソコンを見ていてもパラパラ降っていたし、どこが降水確率三十パーセントだよ気象庁はアホかと思っていた。それでも健気に出かけたらなんと土砂降り。ガレージに行って一時間ほど滞在したら土砂降りがやってきたってわけ。好きな人間が校注している作品を買うことで怒りを収めようとしたが、こっちが怒りを収めようとしているのに雨は降ることをやめなかったしやっぱりムカついた、雨雲は消えろ。日記も短くなる。
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