平成31年4月中旬、JRおおさか東線の初乗り、
しっかり分けると、久宝寺−放出は11年前(平成20年)に開通しており、
放出−新大阪が今年の開通分。
私は久宝寺−JR河内永和は開通後しばらく経った頃に乗っている。
今回はJR俊徳道からJR淡路で途中下車して新大阪まで乗ったが、
初乗り区間はJR河内永和−新大阪になる。
放出(はなてん)といえば、中古車センター、
もとい、全国屈指の難読駅のひとつで、片町線
もとい、学研都市線との乗換え駅になる。
接続のため3分ほど停車時間があったので、ホームに降りてみた。
学研都市線の京橋方面行はすぐ横のホームに着くので、
乗り継ぐには都合が良い。
地名に耳なじみはあるが、町にはまったくなじみがない放出。
時間があったら、ぶらり歩きでもしてみたかったところだ。
画像1:放出に停まるおおさか東線の電車(その1)
すぐ横のホーム(4番線)から学研都市線 京橋方面行に
乗り継ぐことができる。
画像2:放出に停まるおおさか東線の電車(その2)
向こうのホーム(2番線)にもおおさか東線の電車
(久宝寺行)が停まっていた。
(2019年4月15日(月)12時35分頃)
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