冬コミケ、ワックスがけとともに、年末年始休みの行事のひとつに、「MELODIES xxxx」というタイトルのMDの編集がある。「MELODIES 2014」は18枚目、前身のカセットテープは1980年からだから、35年目になる。年初に近くのレンタルCD店が閉店してしまい、コミケ
昨日、ツタヤでCDを5枚ほど借りてきた。「1枚通しで聴こう」という気になるのは、竹内まりやの「デニム」のみ。そのまま返すのももったいないので、ダビングをしようと思い付いた。これまでだったら、MDがその道具になるのだが、思い付いて、カセットテープに
2か月に一度ぐらい通る出勤途上の上野御徒町中央通りには、朝からやっている居酒屋が2軒あります。基本お酒は弱いので、朝の居酒屋には行ったことがありません。せいぜい徹夜で飲み明かして、朝7時頃お店を出たことがあるぐらいです。主な客層は、夜勤帰りの
クリスマスの翌日、金曜日の仕事納め、何となくピンと来ず、まだ普通の土曜日という感じで永六輔の土曜ワイドを聴いています(^^)昨夕はいつものように定時まで仕事をして、まず新宿に出て、歌舞伎町「夕張」で軽く飲む予定だったのですが、貸切りのため、空振
冊子「廃村と過疎の風景(8)」、全県踏破への道�供粉慇尚弊勝法∈鯑�のお昼、神保町の三省堂書店に立ち寄ったら、無事配本されていました(^_^)場所は4階ミニコミのコーナー、10冊 棚に置かれていました。「アマゾン」をはじめ、オンライン書店でも取扱いが始ま
冊子「廃村と過疎の風景(8)」、一昨日(12/22(月))の夕方、見本を手にすることができました。何はともあれ、年内にできあがってよかったです(^_^;)天皇誕生日を挟んでいるので、卸し元への到着は今日の午前中になります。 画像1:冊子「廃村と過疎の風景
先の日曜日(12/21)、東京大学農学部(東京都文京区)で 「廃村と過疎の風景2014 −都会からは見ることができない日本−」 のアンコール的な講義を行いました。 メンバーは11名。日記関係からの参加はありませんでした。東大農学部は、南北線東大前駅のすぐ
本日、「HEYANEKOのホームページ」の「500か所超えへの道」の旅行記、 新潟以北 No.6 「北の500か所超えへの道は会津から」〜 福島県会津若松市二幣地、中湯川、川渓、大巣子、黒森をアップしました。 http://heyaneko.web.fc2.com/fsn06.html これら5
平成26年11月上旬、富山県旧山田村(高清水、深道、数納)の廃村への旅。 数納(すのう)から最寄りの集落 谷に出て、川向こうの居舟口バス停を確認に行くと、居舟(いぶね)に続く道の入口には「関係車両以外 通行止」の看板が構えていました。ほど近くの鍋
明日(12月21日(日))、東京大学農学部(東京都文京区)で「廃村と過疎の風景2014 −都会からは見ることができない日本−」 のアンコール的な講義を行います。9月下旬につくばの講義をベースとして11月下旬のコンターサークル例会で講義した内容です。「撤
平成26年11月上旬、富山県旧山田村(高清水、深道、数納)の廃村への旅。 数納(すのう)の集落跡(標高450m)は、菅沼からの舗装道が急に細くなる箇所の手前にあり、まず「谷口家跡地」という新しい石碑が見当たりました。鍋谷小学校数納冬季分校は、へき地
平成26年11月上旬、富山県旧山田村(高清水、深道、数納)の廃村への旅。 R.471菅沼に停めたクルマに戻ったのは、午後3時30分(およそ4時間ぶり)。百瀬川を渡ってすぐの数納(すのう)に向かう舗装道の入口には通行止の看板が出ていました。しかし、施錠はな
平成26年11月上旬、富山県旧山田村(高清水、深道、数納)の廃村への旅。 深道から高清水を経て菅沼に戻る道をたどり始めたのは午後1時35分。7kmの帰り道はなかなか長く,1時間50分かかりました。「道の駅 利賀」で買ったリアルゴールドは高清水での休憩時に
平成26年11月上旬、富山県旧山田村(高清水、深道、数納)の廃村への旅。 「村の記憶」によると,往時の深道の戸数は8戸。往時は蓑が特産物だったとのこと。行政が管理するブナ林の散策地となった集落跡で見られた往時のものは,モニュメントのようなコンクリ
平成26年11月上旬、富山県旧山田村(高清水、深道、数納)の廃村への旅。 高清水から歩き始めて45分ほどで、「生活環境保全林整備事業」という山田村の名称入りの看板が見えてきました。深道の集落跡は、ブナ林の散策地として整えられている様子ですが、簡単
昨日の大阪−福井(所用地)−金沢−越後湯沢−大宮−浦和の行程では自由席特急券を4枚買いました。大阪−福井 2,160円と、金沢−越後湯沢(乗継)1,600円、越後湯沢−大宮 2,590円は良いとして、福井−金沢 1,180円は、何となくもったいない感じがするところ
平成26年11月上旬、富山県旧山田村(高清水、深道、数納)の廃村への旅。 意を決して高清水から深道への山道を歩き始めたのは午後12時30分。標高は高清水が680mに対して、深道は570m。山道は高沼・脇谷ルートとの三差路を過ぎたあたりから下り始めました。と
平成26年11月上旬、富山県旧山田村(高清水、深道、数納)の廃村への旅。 高清水冬季分校跡の少し先には、落ち着いた佇まいの五箇徳次郎碑(明治40年建立)とお墓が見当たりました。五箇家は、4軒あった高清水の家のひとつです。チョコレートをかじりながら、
一昨日(12/1(月))、「HEYANEKOのホームページ」の「500か所超えへの道」の旅行記、 北陸以南 No.16 「村跡を消すかのような日南の廃村」 宮崎県串間市新谷、日南市槻之河内、板谷 をアップしました。 http://heyaneko.web.fc2.com/fs16.html 「村跡
平成26年11月上旬、富山県旧山田村(高清水、深道、数納)の廃村への旅。 高清水冬季分校の木造校舎、思ったよりも荒れていて、放棄されて久しい様子でした。向かって右側に二階への階段が見えたので、「お邪魔します」とご挨拶して、急な階段を上ってみまし
平成26年11月上旬、富山県旧山田村(高清水、深道、数納)の廃村への旅。 高清水冬季分校の木造校舎、2階の向かって左側の側面には、小さな丸い看板が4つ貼られています。「村の記憶」に載っている写真(平成6年頃)にも写っているこの丸い看板。「どんなもの