「廃村と過疎の風景」第1集〜第8集、出展しました(^_^;)日時 2016年12月30日(金)10時〜16時場所 東京ビックサイト(東7ホール“i”ブロック−34a) サークル名:HEYANEKOイベントの詳細はこちらです。 https://webcatalog.circle.ms/
「廃村と過疎の風景」第1集〜第8集、出展します(^_^;) 日時 2016年12月30日(金)10時〜16時 場所 東京ビックサイト(東7ホール“i”ブロック−34a) サークル名:HEYANEKOイベントの詳細はこちらです。 https://webcatalog.circle.ms/
平成28年も大詰めとなり、私は今日が仕事納めです。成瀬さんから「新規発見の廃校廃村があった」と連絡があったのは12/20(火)のこと。場所は大空町(旧東藻琴村)で、学校名は新富小学校、集落名は三井とのこと。新富は存続する集落名で、「学舎の風景」Web
平成28年も、大詰めとなりました。昨日、久しぶりに平成27年秋に行った「秋田県・無居住化集落(廃村)の調査資料」を見直していると12日間の日程の中で、計画には入れたけれども足を運ぶことができなかった廃村があることに気が付きました。それは、北秋田市
平成28年7月中旬、宮城県の鉱山関係の廃村 大土森(おおどもり)の探索、ヤマユリの花が綺麗に咲いているが、その深い緑をかき分けたいとは思えない。細倉小学校大土森分校は、へき地等級1級、児童数106名(S.34)、昭和15年開校、昭和38年閉校。最終年度(S
平成28年7月中旬、宮城県の廃村めぐり、ダム建設関係の高度過疎集落 玉山からは、大峰森の開拓地を抜けて、二迫川沿いの道を下って鉱山関係の廃村 大土森(おおどもり)へと向かった。道沿いには「細倉マインパーク」(細倉鉱山跡を利用したテーマパーク)を
もうすぐ冬至、すっかり日の出が遅くなってきましたね。土曜日(12/17)の夜、廃フリ忘年会@やしん坊は、久しぶりに徹カラ突入というノリのよい展開になりました(^^) 店に入ると、座敷の座布団の上に丸くなった猫が一匹。通路をうろちょろしていることはあっ
なぜか青森県の話題がホットなので、王余魚沢小学校跡訪問の1時間ほど前に訪ねた岩渡(いわたり)小学校跡の体育館を紹介します。この時の青森県廃村探訪記は、下記URLにあります。 http://heyaneko.web.fc2.com/zs15.html岩渡小学校は、へき地等級2級、児童
Team HEYANEKOの若頭ことNさんのリクエストにお応えして平成21年6月に訪ねた青森市(旧浪岡町)王余魚沢(かれいざわ)小学校跡の校舎の画像をアップします。この時の青森県廃村探訪記は、下記URLにあります。 http://heyaneko.web.fc2.com/zs15.html王余魚
先週の土曜日(12/3)、この秋に金沢大学に赴任した林直樹さんに会いに金沢に行ってきました。浦和−大阪間の往路を北陸周りにして、その途中下車です。気楽に行けるようになったのはよいけれど、「始発で行って、大阪着を遅い時間にすれば、初訪の廃村に足を
昨日(12/7(水))は大雪、東京・埼玉地方はずいぶん寒い一日でした。寒くなると、浦和の自宅から富士山が見える日が多くなります。一昨日夕方と、今朝、続けて写真を撮りました。周囲の風景には、様変わりするものも多くありますが、この風景は、変わらずに
一昨日(12/5(月))、19年ぶりに神戸ルミナリエに行ってきました。賑わっていましたが、光の回廊はだいぶ小規模になっていました(^_^;)暖かな夜でよかったです(^_^)その後は、三宮で友人と会食し、なじみがあるBARでハシゴひとり飲みして、三ノ宮駅 0時13分
神戸のルミナリエ、今年は昨日(12月2日(金))から11日(日)までとのこと。ふと、19年ぶりに訪ねてみようと思いつきました。掘り起こしてみると、前回のレポートがWebに残っていました(^^) http://www.din.or.jp/~heyaneko/kobe971220.html古いレポ
本日(12/1(木))、「HEYANEKOのホームページ」の 「500か所超えへの道」の旅行記、新潟・富山以北 No.25 「秋の田んぼに実りあり(2)」 秋田県藤里町大野岱、奥小比内、太良、名不知、北秋田市桐内沢、露熊、鍵ノ滝、上小阿仁村大錠、折渡、大館市合津をア
平成28年7月中旬、宮城県の廃村めぐりでは、ダム建設関係の高度過疎集落 玉山(たまやま)と鉱山関係の廃村 大土森(おおどもり)を訪ねた。大宮駅からはやてに乗って、古川駅に到着したのは午前9時12分。同行する米本さんは同じ便に乗っていて、改札を出る前
今朝は晴れましたが、浦和の積雪はしっかり残っていました。「11月の気候ではないなあ・・・」としみじみ(^^) (2016年11月25日(金)午前7時25分頃)
今朝6時40分頃から、浦和でも積雪がありました。「11月の気候ではないなあ・・・」としみじみ。 (2016年11月24日(木)午前7時15分頃)
平成28年6月27日(月)、岐阜県・岩屋ダム建設関連の廃村めぐり、弓掛からは来た道を戻り、3つ目の廃校廃村 下山(しもやま)へと向かった。馬瀬大橋南側の三差路で県道431号線(下山名丸線)に入り、4�劼曚匹気�のぼると、左手にひと目でそれとわかる下山の
『秋田・廃村の記録』、完成から4週間ほど過ぎて、ネット書店の販売も安定してきた様子です。「秋田・廃村の記録 人口減時代を迎えて」の検索でもトップがアマゾン、次が楽天ブックスになりました。 出版者HEYANEKOも、地方小との本契約、日本図書インフラセ
平成28年6月27日(月)、岐阜県・岩屋ダム建設関連の廃村めぐり、住宅地図に多くの建物が記されていたので、私は長らく弓掛(ゆがけ)を高度過疎集落と考えていた。しかし、それは誤りで、弓掛集落のうち水没しなかった部分については、「飛騨金山の森キャン
平成28年6月27日(月)、岐阜県・岩屋ダム建設関連の廃村めぐり、卯野原神社からは、か細いダム湖右岸の道を進み、細越橋で県道86号線に戻り、上流部の弓掛(ゆがけ)を目指した。ダム湖が川に戻ったあたりで迎えてくれたのは「飛騨金山の森・押洞地区」とい
平成28年6月27日(月)、岐阜県・飛騨の廃村めぐりでは、岩屋ダム建設関連の廃村 下呂市卯野原(うのはら)、弓掛(ゆがけ)、下山(しもやま)を訪ねた。天候は、梅雨時とは思えない晴天だった。岩屋ダムの車道になっている堤体を渡り、地域の方しか走らない
平成28年6月下旬、岐阜県・飛騨の廃村めぐりの帰り道、前を走る軽トラの荷台に、柴犬がつながれていました。信号で止まろうと減速しているとき、柴犬と目があいました。かわいいですね(^_~)-☆基本、猫好き、犬嫌いなのですが、この頃ときどき、犬もかわいい
東京・埼玉地方はだいぶ寒くなってきました。とはいえ、雪が降るようなことはなく、土日は穏やかな晴天でした。今日は立冬、いよいよ冬の始まりです。土曜日にガーデンの正面の花を黄色のビオラに植え替えました。ソテツが育って、正面に空きができたので、そ
『秋田・廃村の記録』、完成から10日ほど過ぎて、ネット書店でも販売が始まった様子です。「秋田・廃村の記録 人口減時代を迎えて」の検索で楽天ブックスが引っかかるようになりました。芋づる式に honto、アマゾン各Webで「廃村」で検索をかけたところ両方
地方・小出版流通センターの月刊情報誌『アクセス』2016年11月号に「地方出版と自費出版の間で育った「廃村」というライフワーク」という記事が掲載されました。『秋田・消えた村の記録』、『廃村と過疎の風景』のことも織り込めたのでよい塩梅でまとまったよ
本日(11/2(水))、「HEYANEKOのホームページ」の 「500か所超えへの道」の旅行記、新潟・富山以北 No.24「秋の田んぼに実りあり(1)」秋田県湯沢市雨沼、横手市夏見沢、湯沢市蓮花台、由利本荘市水無、手代沢、袖川、十二ヶ沢、軽井沢、金山、美郷町湯田を
『秋田・廃村の記録〜人口減時代を迎えて』、昨夜、著者見本が届きました。年末年始休み頃から取りかかった市販本制作の作業が結実しました。まずはめでたしです(^_^)大手書店には、今日から並ぶところがあるかもしれません。どのぐらいの書店に流通するのか
平成28年10月10日(月祝)、兵庫県但馬地方の廃村の旅。妻をJR豊岡駅で見送り、鳥取駅までの帰路の中、新温泉町の廃校廃村 桧尾(ひのきお)に立ち寄った。熊谷小学校桧尾冬季分校はへき地等級2級、児童数13名(S.34)、明治34年開校、昭和43年閉校。前回訪ね