平成28年7月中旬、宮城県の廃村めぐりでは、ダム建設関係の高度過疎集落 玉山(たまやま)と鉱山関係の廃村 大土森(おおどもり)を訪ねた。大宮駅からはやてに乗って、古川駅に到着したのは午前9時12分。同行する米本さんは同じ便に乗っていて、改札を出る前
今朝は晴れましたが、浦和の積雪はしっかり残っていました。「11月の気候ではないなあ・・・」としみじみ(^^) (2016年11月25日(金)午前7時25分頃)
今朝6時40分頃から、浦和でも積雪がありました。「11月の気候ではないなあ・・・」としみじみ。 (2016年11月24日(木)午前7時15分頃)
平成28年6月27日(月)、岐阜県・岩屋ダム建設関連の廃村めぐり、弓掛からは来た道を戻り、3つ目の廃校廃村 下山(しもやま)へと向かった。馬瀬大橋南側の三差路で県道431号線(下山名丸線)に入り、4�劼曚匹気�のぼると、左手にひと目でそれとわかる下山の
『秋田・廃村の記録』、完成から4週間ほど過ぎて、ネット書店の販売も安定してきた様子です。「秋田・廃村の記録 人口減時代を迎えて」の検索でもトップがアマゾン、次が楽天ブックスになりました。 出版者HEYANEKOも、地方小との本契約、日本図書インフラセ
平成28年6月27日(月)、岐阜県・岩屋ダム建設関連の廃村めぐり、住宅地図に多くの建物が記されていたので、私は長らく弓掛(ゆがけ)を高度過疎集落と考えていた。しかし、それは誤りで、弓掛集落のうち水没しなかった部分については、「飛騨金山の森キャン
平成28年6月27日(月)、岐阜県・岩屋ダム建設関連の廃村めぐり、卯野原神社からは、か細いダム湖右岸の道を進み、細越橋で県道86号線に戻り、上流部の弓掛(ゆがけ)を目指した。ダム湖が川に戻ったあたりで迎えてくれたのは「飛騨金山の森・押洞地区」とい
平成28年6月27日(月)、岐阜県・飛騨の廃村めぐりでは、岩屋ダム建設関連の廃村 下呂市卯野原(うのはら)、弓掛(ゆがけ)、下山(しもやま)を訪ねた。天候は、梅雨時とは思えない晴天だった。岩屋ダムの車道になっている堤体を渡り、地域の方しか走らない
平成28年6月下旬、岐阜県・飛騨の廃村めぐりの帰り道、前を走る軽トラの荷台に、柴犬がつながれていました。信号で止まろうと減速しているとき、柴犬と目があいました。かわいいですね(^_~)-☆基本、猫好き、犬嫌いなのですが、この頃ときどき、犬もかわいい
東京・埼玉地方はだいぶ寒くなってきました。とはいえ、雪が降るようなことはなく、土日は穏やかな晴天でした。今日は立冬、いよいよ冬の始まりです。土曜日にガーデンの正面の花を黄色のビオラに植え替えました。ソテツが育って、正面に空きができたので、そ
『秋田・廃村の記録』、完成から10日ほど過ぎて、ネット書店でも販売が始まった様子です。「秋田・廃村の記録 人口減時代を迎えて」の検索で楽天ブックスが引っかかるようになりました。芋づる式に honto、アマゾン各Webで「廃村」で検索をかけたところ両方
地方・小出版流通センターの月刊情報誌『アクセス』2016年11月号に「地方出版と自費出版の間で育った「廃村」というライフワーク」という記事が掲載されました。『秋田・消えた村の記録』、『廃村と過疎の風景』のことも織り込めたのでよい塩梅でまとまったよ
本日(11/2(水))、「HEYANEKOのホームページ」の 「500か所超えへの道」の旅行記、新潟・富山以北 No.24「秋の田んぼに実りあり(1)」秋田県湯沢市雨沼、横手市夏見沢、湯沢市蓮花台、由利本荘市水無、手代沢、袖川、十二ヶ沢、軽井沢、金山、美郷町湯田を