平成31年1月中旬、宮崎県小林市の廃村探索、
赤松(あかまつ、営林集落)と木浦木(きうらぎ、営林関連集落(農山村) )の間は、
木浦木林道というロングダート(15�劼曚椒澄璽函砲鯀�った。
道のりは厳しかったが、兄ちゃん(妻の兄)は「この旅でいちばん印象に残った」とのことだった。
林道終盤(木浦木近く)の路傍では、昭和40年代に建ったと思われる造林記念碑が見つかった。
画像1 林道終盤で、造林記念碑を見つける
画像2 造林記念碑そば、木浦木林道に立つ妻
画像1で小さく写っているものと同じだが、
意外としっかり写っていた。
(2019年1月14日(月祝)午後1時15分頃)
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