平成30年11月上旬、愛媛県の廃村探索2日目、
起床は早朝5時頃。まだ暗い時間に宿を出発し、宿から3�劼虜5椶鯡椹悗靴拭�
今宮は石鎚登拝道の途中にある旅籠町で、昭和44年の戸数は19戸、昭和59年に最後の1戸が離村した。
林道1つめのカーブに大きな法面崩落があり、どうなることかと思ったが、
高さ5mほどの岩塊群を乗り越え、その先は歩いて向かった。
画像1: 今宮林道・行く手を阻む岩塊群
画像2: 左手に「丸一屋」の屋根が見えた
画像3: 路傍のお地蔵さんにご挨拶
(2018年11月4日(日)午前6時5分〜6時15分頃)
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