平成30年戌年、14度目の廃村探索、
鳥取県と島根県の廃村に行ってきました。
訪ねた廃村は、鳥取が八頭町柿原(かきはら)、
島根が安来市坊床(ぼうとこ)です。
柿原は、若桜鉄道八東駅から往復6�卻發い討い�ました。
何となく歩ける場所に廃村があるというのも、不思議な感じです。
坊床はリベンジでしたが、分校跡地の碑はおきのくにさんの同行なしで
見つけることはできないことが立証されました(^^;)
天候は2日ともあいにくの雨。
大坂なおみさんにあやかるわけではないけど、我慢の連続でした。
米子から大阪までの交通手段は、JR伯備線が大雨で運休となったため、
高速バスに振り替えました。
画像1:八東小学校 柿原冬季分校跡の校舎
(2018年9月8日(土)午前11時50分頃)
画像2:東比田小学校 坊床分校跡地の碑
(2018年9月9日(日)午前10時30分頃)
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