近所の橋の近くを歩いていたら昔怖かった茂みが全く怖くなくなっているしむしろ観光資源になっているので騙されたと憤りながらフラフラして橋から落ちたらどうなるんだろうとさほど美しくない川面を見ながら考える夢を見た。これは本当に近くにある川だし昔本当にそこの茂みが怖かったんだけど、映像的には相違していた、それが印象的だった。川に落ちたらどうなるってくだりは昨日作家が入水自殺したニュース見たのが影響してるのかもしれない。起き抜けには、背後にある古いパソコンを立ち上げたら勝手に電話アプリが起動してテンションの変な女二人組が出たので間違えましたと言って切ったつもりがその後音楽アプリを立ち上げてもさっきの知らない女の声が聞こえるしむしろ素人ラジオみたいになってジングルまで録音してるし切っても切っても声が流れてくる夢を見た。こっちの方が怖いわ。
今日は出かけなかったし家にこもって労働に呪詛を投げかけまくってオンラインのまんがを読んでいたので一回休み。
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