平成30年2月、北海道・道央後志 廃村探索、旅3日目、
錦の三差路から行けるところまで東花(とうか)方面に進んだところ、
500mほど進んだところで除雪区間は終わった。
雪の山の先を覗いてみたが、その先には一歩も踏み出す気にはならなかった。
積雪期に廃村や高度過疎集落を訪ねると、
どこまでが生活の圏内なのかがはっきりわかる。
画像1:東花入口・除雪終了地点(雪の壁の高さは2mぐらい)
画像2:東花に向かって、積雪の中を歩く気にはならなかった
画像3:電柱には「東花幹」という標示があった
(2018年2月10日(土)午前9時55分頃)
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