ネットから納骨予約したら名前をローマ字で書く必要があって前例を参考にしようとジロジロ見ていたら書いてあるローマ字が後輩の名前で容赦なく順番抜かされてるやんけと驚く夢を見た。普通その展開ならウワッ後輩の名前がある、怖い、とかなのに順番を抜かされてると考えるんだな。順番に三途の川渡るつもりかよ。あとこの夢のどこかに挟まると思うんだけど、名前の文字数が多すぎだが個人の名前にローマ字でoが16個入ってると全体の動きがスローになるという裏技があるという夢を見た。ローマ字の流れなのは間違いないんだけどどこに挟まるのかわからないんだよね。あと、黒人が離れまで手紙を持ってきたので母屋を案内したんだけどソッスカみたいなこなれた日本語を使ってきたことが気になって後ろから付いて行ったら母屋を破壊していいかみたいな内容の手紙だったので追い返したんだけど断ったら実力行使してきそうだし二十四時間見張るのは難しいよねえなどと話し合いをしているところへ大工が来たので何しに来たんだと上に登って見てみたら屋根瓦が一部破壊されており黒人やばいと認識しつつ屋根に登る手段になる裏手の蔦をとりあえず切ろうと考えたが警察に相談したから証拠として残しておいてと言われたので手持ち無沙汰になる夢を見た。こっちの夢の方が怖い、実力行使だし。
ミルがぶっ壊れてネジとかが飛び出してきてもうおしまいだと思ったがなんとか直すことができた、はず、多分ね、というあやふやな気持ちのまま、力いっぱいミルの裏側を押したので手がずっと痛いという状況であった。
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