カーテンを半分ぐらいしか開いてない状態にしてたので家族にそれって鎧戸状態じゃないのってツッコまれて今すぐ開けるからと言い訳する夢を見た。こういう夢を見たのは明らかで、特に冬の間なんだけど、窓を開けられないし太陽の角度も低いから基本カーテンを半分閉めた状態にする事が多く、その空気の否定と言うんですか、最近になり窓もカーテンもしっかり開けるようになったことが理由だ、まあ反省的な意味合いでしょう。あとアラブ人の会合に呼ばれて現地のギターに似た弦楽器を渡されたけどギターも弾いたことないと説明してるのに指に糸を巻いてればだいたい引けるからと言われその糸を巻くのにグズグズしてたらアラブのブーイングみたいなのを食らうしもう一回ギター渡してきたひとに相談したらやっぱり糸とか巻かなくていいよと言われてギターを巻かずに演奏したら意外とドローンみたいな持続音が出まくって絶賛された上に変なカードを渡されて指定された場所に向かってみると明らかに近代都市みたいな格好の場所で大富豪の恋人に立候補の会みたいなのが数百人単位で行われていたけどどう見てもつまらないしさっさと帰りたかったので渡された履歴書みたいな紙に高卒とだけ書く夢を見た。これはよく覚えていて楽器みたいなやつをいじって外国にいるという割と最高な部類の夢なんですけど、なんでそんな最高の空気の中で高卒とか書かなきゃいけないんだよ、飴と鞭か。
体調はそりゃこんだけ寝たら回復はしたけど時間は明らかに無駄になったのでヘコんだ、実際問題時間が圧迫されたのは今日の方なので(雑誌を読んでないからね)、書くことが少ない。
ともかく昨日何をしてないかというと歯磨きをしてない。歯磨きをしていたら似たような掃除関係の連想で部屋の掃除をしてないことを思い出す。どうせ時間が無駄なのだからと今度は雑誌を捨て始め、これに結構な時間を費やす、そりゃそうだ、重いからな。それで完全に雑誌を捨て終わった頃には並行させていたウィンドウズアップデートも完了していた。ここからまんがを読みたかったが、しかし先に本が届いていたので、中身を改めることに。内容はAmazonマケプレの説明通りだったので問題なく、さあさあと今度こそまんがを読みたかったのだが、調べるために開いたページに「流通センター」というひどい名前の町があり、嘘だろと思っていたが本当にある。さすがに人家はなかったがそういうことではないだろ、資本主義に汚染された地名かよ、などと思いながら地図を見ていると流通センター公園というものがあり、ここで遊んだ子供は人肉として扱われそうだななどと考えたのであった。
それからまんがを読んだら夜になり、昨日の頭痛のせいで時間が失われすぎたおれの一日は終わった。しかし、ビッグガンガンだから感想は書かないが、読み切りからそのまま連載に移行させたのに、予告もなしに突如打ち切りとかひどくないですか。話が完全に途中で終わってしまった。
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