修学旅行前日になって風呂に入るのに申請書が必要なことに気付いてなんでこんなものがいるんだと愚痴をこぼしていたらなんか四年ぐらい前から家族が無理やり同伴してくることが増えたのでこういう形式になったらしいと言われたので迷惑だし旅行中は風呂入らないでおこうかなと思う夢を見た。あと、神様であるジジイとJKがコンビを組むまんがでJKの母親が心配していたのでジジイが一瞬でキャベツを料理にする奇跡を見せて母親を納得させてたけどそんな簡単に奇跡を見せるから怪しまれるんだよとJKに注意された神様が反省してその結果次のコマで母親が大量に失敗したキャベツを担いでゴミ捨て場に行くシーンになったので省略された部分で神様であるジジイが一切の奇跡を使わず完全に調理に失敗したんだなと分かったのでゲラゲラ笑う夢を見た。
起きてみたら嫌な雨の降り方してる、皮膚科に出かけたいのだが〜〜。相変わらず富山湾に向けて雨雲の通り道を提供しちゃってる感じで、救いようがないなと考えていたら、そのうちみぞれまで降ってきた、しかも大量に。それで、今日はお出かけダメだということになった。天気予報を信じて出かける気満々だったのに天気が崩れたってときの脱力感は尋常ではない。何もできてなくて無力感を覚えていたので、とりあえずこないだの中東政治の本をもう一度引っ張り出して、イギリスの三枚舌外交あたりの記述をメモに書いてまとめてた。寝る前にはなんか部屋のどこかから「カチッ……カチッ……」って音がして怖かったけど、これは圧力差でピストル型霧吹きから出てる音だった。なんか家が壊れかけてるのかと思ったよ。
ログインしてコメントを確認・投稿する