市街地をウロウロしていてどこにあるんだ228番地と探し回っていたら229って書いてある看板は見つけたのでこの隣のはずではあるのだが229が角にあるので実際隣ではないっぽく向かいは実際に129だったのでどうもそこから指折り数えてみると行き止まりにある店がそれっぽいが怪しいスナックのようで入店をためらっていると怪しい奴だなとそれこそ怪しい男に呼び止められていや家族に言われてこの番地を探していたんだとメモを見せたら入れと言われて事務所に通されたんだけど中はちゃんと書籍の注文部署のようなところで伝票を確認したら確かに家族の名前があったのだがまんが雑誌ではなく感動する山の風景という書籍を注文したことになっててしかも金額は3280円だったのでなんでだよと思っていたら家族の名前の下に近江という名字のハンコが押してあったのでこのひとに委託したのではという話になり相変わらず変な友達と付き合ってるなと苛立ちつつその注文をキャンセルして店を出てそれからその家族にまったく客が入ってないと聞いた店に行ったら案の定客が入っておりしかし商品はまったく売れてないようでもあったので入ってみると駄菓子のようなものから奥にはテトリスしかできないくせに小型でもないポータブルゲーム機が置いてあって12800円と書いてありさらにはファミコンの偽物などがあってレジカウンターにはガキが押し寄せて店主を質問攻めにしていたという夢を見た。これアラビア数字使ったけど、そのせいだかなんだかかなり覚えてるな。あと、何らかのイベントが延期になって来週恐竜書店で開催しますと連絡が来たのだがそのためだけに福井に行くのは嫌だと思う夢を見た。あとあと、なんか胸が苦しくなったので頓服を飲んだのだが、変な色の薬だったのでこれも夢だった。
なんか全国的に暑いっぽくていきなり金盞花がぐったりしていた、まあ初夏手前には枯れるんだけど暑さでその時期が早まってるかもしれない。で、昨日はピートモスを使うと言っていたのだが、実際は現物が少なくなってきてて、それでいてダイソーは土の容量しれっと減らしてるし、専門店で買いたいがお花屋さんには売ってないので、ホームセンターかネットしかない。でもそれだと大量に買うことになる、そんなにはいらないんだよな、ピートモスは好きだけど。お出かけして、新竪に何もなし、ガレージで地元の易経を買った、桜吹雪だった。
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