平成30年2月8日(木)、冬の北海道・後志の廃校廃村探索1日目、
この日の宿「駅の宿ひらふ」は、現役の駅舎(函館本線比羅夫駅)が宿泊施設になっており、
全国唯一のものだという。
宿のお客の8割は、スキーの外国人観光客。
「冬季は食事の提供はない」とのことで、私は隣の倶知安駅まで気動車に乗って、
宿主お勧めの寿司屋へ出かけた。
画像1:比羅夫駅へ続く道
駅はR.5から少し入った場所にある
向かいの山にはスキー場の明かりが広がっていた
画像2:比羅夫駅 ホーム
倶知安行き気動車を待つ
「駅の宿」に泊まるのだから、鉄道にも乗らないとね
画像3:比羅夫駅 駅名標
1.5mぐらいありそうだが、宿の方によると
それほどでもないらしい
(2018年2月8日(木)午後5時30分〜6時頃)
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