2017年2月10日(金)、山形県の廃村めぐり。
西吾妻鉱山の記念碑を背にして、スキー場のレストハウスを目指す。
ペンション村のあたりまで来て、振り返ると、
小さくなりながらも碑が見えている。
リフトのあたりからも、500m離れたレストハウスからも碑は見えていた。
浦和から100�厠イ譴辛抻了海�、案外大きく見えるのと同じ理屈で
場所がわかっているから、見ることができるんだろう。
スキー実習の高校生たちで賑わうレストハウスでは、
窓辺の席で碑を見ながら みそラーメンを食した。
画像1 スキー場のレストハウスから見た記念碑
碑のことを知らなかったら、見えないことだろう。
画像2 スキー場のレストハウスから見た記念碑(拡大)
改めて、「大きな碑なんだなあ」と思った。
(2017年2月10日(金)午後12時20分頃)
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