昨日(3/3(木))、「HEYANEKOのホームページ」の
「500か所超えへの道」の旅行記、新潟・富山以北 No.22
「チームワークで到達した開拓分校跡
〜 北海道上ノ国町中外鉱山、大安在、上ノ沢、北斗市盤の沢、峩朗」
をアップしました。
「旅心のページ」トップでは、No.22 上ノ国北斗編 と記しています。
旅は5月29日(金)から6月1日(月)まで、
道北、道南、秋田の旅(3泊4日)の3日目。
「開拓分校跡」は大安在を表しています。
探索開始から2時間経っても場所の見当がつかず、
一時はあきらめの気配が濃厚でした。
あきらめていたら、「リベンジだ」になっていたに違いなく、
一発で見つかって、ホント良かった。
画像1:大安在で見つけたヒグマのふん
現地はヒグマの生息領域で、単独で訪ねるのは極めて危険。
画像2:大安在分校跡の便器
草の切れ間に便器・便槽が3つ並んでいる。
画像3:大安在分校跡の便器(その2)
「時を駆ける便器」というキャッチコピーを思い付いた。
(2015年 5月31日(土)午前11時30分頃)
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