家族と等間隔に鉄骨を埋めに行く夢を見た。これは立ててある鉄骨だったような気がしないでもない。その場合は等間隔にある鉄骨の根本に何かを埋めに行く夢であって、こちらの方が可能性が高い、というのは絵として残っているからだ。じゃあそうじゃないかと思うかもしれないが埋めに持って行ってたのもまた鉄骨であり、埋めるものがそうであると辻褄がまったく合わなくなってしまうので断言できないのであった。正午過ぎの起き抜けの夢は、視界いっぱいに肌色が広がっていたのでエロ漫画家も大変だなと憐れむ内容だった。多分顔をものすごく近付けたみたいな表現だったと思うけどそれでエロが成立するっていう解釈がヤバい。
例年通り年末まで日記が間に合わないのでカットするかズルするかというところ、夢日記だけは書き残しておきたいのでズルすることにしました! つまり夢日記しか書かない! というか、月末発売の雑誌があまりにも多くて(コミックキューンも月末だしな)、最近更に厳しくなってきた、たとえ順調にいってたとしても月末雑誌感想連発は無理だろ。
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