平成27年5月29日(金)から6月1日(月)まで、
3泊4日で北海道と秋田県の廃校廃村に出かけてきました。
北海道は、和寒町塩狩、東和、東和開拓、
小平町川上、滝下、増毛町歩古丹、
せたな町(旧北檜山町)日中戸、(旧大成町)ヌタップ、
厚沢部町須賀、上ノ国町中外鉱山、大安在、上ノ沢、
北斗市(旧)盤の沢、峩朗の14か所、
秋田は、上小阿仁村萩形、折渡、屋布の3か所で、
塩狩、屋布以外は初訪です。
北海道と秋田をまとめてまわって、それぞれの個性を感じました。
少々時間がかかりそうですが、
じっくり消化していこうと思います。
画像1:折渡部落跡の標柱(昭和58年建立)
画像2:折渡部落跡の標柱
草をはらって体裁を整えました。
画像3:折渡部落跡の石柱(平成元年建立)
「木柱だと、やがて朽ちるなあ」と思ったら
20mほど離れて石柱が立っていました。
草ははらい済です。
(2015年6月1日(月)午後2時頃)
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