平成27年5月10日(日)、日帰りで
新潟県・中越の廃校廃村への旅に行ってきました。
訪ねたのは、魚沼市(旧守門村)大平、十日町市軽沢、
ともに再訪です。
掘り下げていくのは面白いのですが、
新たな謎もたくさん出てきます。
「どのあたりをほどほどの線にするか」が、
重要なところなのでしょう。
画像1 : 大平・車道登り口付近にある滝
車道には、「冬季通行止」の看板が出ていましたが
間を抜けて走ると、およそ3kmで無事大平まで着くことができました。
滝の上の台地上の高原に大平戦後開拓集落跡があります。
画像2 : 大平・圃場整備された田んぼ
田んぼにはまだまだ雪が残っている箇所がありましたが
道はほぼ除雪されていました。
かまぼこ型屋根の作業所の背の山は、守門岳です。
(2015年5月10日(日)午前11時頃)
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