自転車を引きずって地下道を通り駅に出ようとしたら女のガキに正しい道を教えてあげるよとか言われたけどいらないと断っていつも通り右に曲がるとなんか公共スペースに出て明らかに間違えた感がありだからさっきガキが道案内しようとしたのかと気付いたし戻ろうかなと思ったけど時間の無駄だったのでやはり進もうとした瞬間硬い床で使い魔の犬と分断されてそいつの角しか見えない状態だったので分かれて行動しようと提案しおれは一刻も早く地上に出たいから布で囲まれただけの怪しいエレベーターに乗り込むと横にいたナビゲーターの女が目を閉じてお乗りくださいと言ってきたのでこれは罠かもしれないと思いつつ目を閉じたらなんか斜め上に進んでる気がするしずっとどこかの教団の入信案内が流れているしやっと地上に出たと思って目を開けたら服を着る習慣のないおじさんやおばさんで溢れている遠く離れた砂漠の村に来てしまっていて一方使い魔の犬のシーンでは女魔術師が執拗に使い魔を追い立ててついに倒されてしまったわけで女魔術師は倒したと大喜びしていたがそいつの男の上司みたいな魔術師が来ていやさっき一瞬角と主人が触れ合ったときに魔術の交換があったみたいで魂を引き戻したみたいだまだ完全に倒せてないぞと注意したのでどこに逃げたんだと空から探していたところ増築されまくった巨大な教会が見えてきてそこの外壁が一面大きな鏡になっているのを発見したがそれは実はソーラーパネルだったという夢を見た。一年半前の夢なんか覚えてるわけないな。
この日はなんか議論の話を見た、インターネットで議論するな、こちらからは以上ですとしてこの日は園芸を楽しんだ。園芸というか、前日の夜から乾かしていたココヤシピートを回収したり、乾燥が未熟なものを再び乾燥させたりしていた。あとナギをいい鉢に入れたりしてたんだね〜。こいつはもういないんだけどな。一年半の日記を今書いてるのでとんでもないことになっている。あとはお出かけして、ブックオフで中国の本を三冊買った。そのあと各地の百均を巡ったがやはりゴムハンマーは全滅していた、ホームセンターもあちこち回って最安値のところを発見したが、在庫切れだった。
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