過疎化が進んだ町を視察していたら川に隣接した細い地域だけは別の町の飛び地だったのだがそれが過疎化している町の方に吸収合併されてしまったため飛び地であったが故に通っていたバスも廃止されるということでこの町どうなるのかなと心配しつつ高齢者の関係者見みたいなフリしてお偉方の事務所に勝手についていったら古い看護施設みたいなところで明かりもなく糸巻きをする設備などもあったしほこりっぽい階段を登ると急に受付みたいなところがあったため手前の伝票に名前を書き込んで提出したらここで記録するんじゃないんですよと笑われたのでこっちもこれってもらっていっていいんですかねとごまかしたのだが慌て過ぎてしまって新品だったはずの伝票がもう折り目でボロボロになっているという夢を見た。これが午前八時半の起き抜けの夢で、かなり覚えている。でも建物が平面的だったな。正午過ぎの起き抜けには、なんでも悪口を書く批評家が若い奴にだけ妙に優しかったし普通の作品だけどなあと思ってその文面を読んでみたらサングレがどうたらとか書いてあったのでなんだこいつスペイン語にかぶれやがってと思う夢を見た。
エアプランツの霧吹きと、外の植物にリキダス + 水やりをしていたためこのような時間になった。冬の間はずっとこうだな。今日は近所のブックオフでオノマトペの本を一冊購入、ホームセンターには何もなく、酒屋で安売りのウエハースと安売りのスペインのお菓子を購入した。ちょっと前に見かけてなんだこれと思ってたスペインの菓子だな。しかしこちとらめちゃめちゃ気をつけて自転車漕いでいるのに向こうの自転車が一時停止守らないことが多いので本当に意味ない。ホームセンターから出たところで、一時停止ある方の物陰になってる道から自転車に乗った若い男が急に飛び出してきたので「危ない!」って言ったら「すいませ〜ん」って言いながら走り去ってしまったので最悪な気持ちになった。すぐそばに交番あるから捕まればよかったのに。というかロードバイクで歩道走るなよ、危ないしダサいだろ。
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