古書店に行ってセールを端から端まで見てたら本棚の前でずっと音楽の話してる男二人組がいてこいつら本に興味ないだろとイライラしつつ探していたら人間だらけなところで無理をしたにもかかわらず一冊しか買うものがなかったし翌日も来たが当然商品の入れ替えもないという夢を見た。翌日来るのよくあるやつだな。午前十時の起き抜けには、主人公のいとこの男がおれのこと嫌いなんだろうと言いながらスナックに入っていったのでそんなわけないだろうと主人公がついていったらワープして自宅近くのスナックに到着し横断歩道を渡ってコンビニ周辺をウロウロしたあとじゃあ戻ろうとスナックへ行ったら今度は管理人というかスナックのママがいて普通にワープ代を請求されたが五百円だったししかもワープの注意点まで教えてくれるなどケア万全だったしさらにビルの上にいる少女たちの真上に座標を取ったので今にも死にそうだったその少女たちが驚きで我を忘れた様子だったしその隙に飛び降りないように捕まえたら少女の片割れがこれも運命なのとボソボソ呟くという夢を見た。ワープの辺りからファンタジーだな、まあまあ覚えている。正午過ぎの起き抜けには、復活した樹霊が昔の流行を羅列し始めたので不思議に思う夢を見た。
祝日だったので国旗掲揚した。ちなみに国旗はかなり壊れてしまったので室内に飾るしかなくなっている、昔あった国旗は丈夫だったんだけど捨てられちゃったんだよなあ。右翼に国旗をおねだりしちゃおうかな。今日はまず近所の公園に出かけた。なぜかというと松が生えてるからで、松ぼっくりを回収したかった。それは簡単にできたんだけど、祝日でガキだらけだったので怖かったよね、まずガキが怖いし、ガキに近い場所に位置取りすると不審者扱いされてしまいそうだし。で一旦帰宅して松ぼっくりを置いて、それから百均でセメントポットと受け皿を購入、ホームセンターとブックオフに行ったけど何もなくて、ブックオフはセール中だったので購買意欲が薄れてしまった。そういやセキレイがたくさん見られる季節になったのでニコニコしているよ、おれは。
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