用事が済んで自転車で走っていたら後ろから来た優等生の自転車に抜かれてあっという間に見えなくなったけどあいつら警察に行くって言ってたから追跡は楽だなでも何しに行くんだろうなどと言いつつおれたちも後を追ったんだけど巨大な警視庁の正面には巨大な銀の坂が一対あってどうやって自転車で登ったのかも分からず何度か転げ落ちたあと勢いをつけまくるとようやく登り切る事ができたという夢を見た。この警察署バカみたいな形だったからよく覚えてる!! あとはゲームでRPGの厳しい冬だとか格ゲーっぽい感じの夢を見たんだけど詳しく思い出せなかった。
今日は超遠くのブックオフの方面に出かけて、怖い短歌の新書を購入した。遠くのブックオフで買ったものはなかった。帰宅後は昨晩酒を飲まなかったという理由から飲酒しちゃったね。ところでおれの不安・心配プロセスは本当にすごくて、不安にさいなまれると、チャリの運転に集中できないからよくないよね、という想像から、住宅地だともっとヤバそう→子供が飛び出してくる→しかも嫌がらせで飛び出してくる→おれが転倒→子供逃げる→おれ倒れたまま→後ろから車が来て起こされる→子供がわざと飛び出してきたと証言→子供ウソをつく→そいつの親もしらばっくれる→救急車を呼んでもらう→おれが逆に子供をおびやかしたことになっている→逮捕される→どうすればいい?黙秘して弁護士を呼んでもらう? ぐらいまで考えてしまう(ここで気付いた)。こういうのがマジで強迫性障害の本に書いてあった実例っぽいんだよな。破滅まで妄想しちゃうってやつ。でも気付いたので、ああこれは悪い心配だなとメタ的に見つめて終わらせました。こういう愚かな心配をやるのはずっと昔からの癖だけど、今は意識してるのでこれでもまあまあ減ってきたので良かった、愚かな行為だと認識するために書いておく。
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