死にたがりの女剣士が誰も帰ってこない家に向かうクエストを受けようとしていたのでギルドの受付嬢に本当にいいんですかと何度も聞かれていたしそれに対して何日間ダンジョンに潜るかというスライダーを壊し最大値以上を設定し出したのでギルドからその女を入れるなと家に連絡が飛んで入り口には民兵が立つことになったがその女剣士を現実世界から追い出したい精霊が家に入る手助けをしたため女剣士は壁をすり抜けて家に入ることができたし入ってすぐ外が大騒ぎになったので急いで地下へ向かうという夢を見た。壁をすり抜けてるシーンだけちょっと覚えている。起き抜けには、イギリス人もみんな皮肉屋というわけじゃないんですと説得を受ける夢を見た。
朝方に一度起きたとき、ほんのちょっとだけ寒かったから毛布かぶって寝たんだけど、どうもこれが正解だったような、そんな気温だった。気温が低いうちに掃除をしたりした。お出かけでは百均に行ったけど何もなく、ホームセンターのうち遠くの方で栄養剤(おつかい分)を購入した。近くのホームセンターやブックオフには何もなかった。冷え性はもう始まってるので、夜も若干震えながら過ごした。とにかく二十度を下回ると冷え性発生なので、季節の変わり目は本当にキツい。
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