平成31年4月、山口県 萩諸島の無住化した離島 櫃島(ひつしま)の探索、
分校の隣の神社(八幡宮)は、参道が草生していたが、石造りの鳥居、拝殿、本殿ともに整っていた。
境内のリュウキュウエノキは日本最大級のものらしい。
分校と神社の間には畑があって、分校の対面の家屋には使われている感じの耕運機が見られた。
画像1:櫃島八幡宮・石造りの鳥居と、その横の畑
画像2:八幡宮・木橋で結ばれた拝殿と本殿
画像3:八幡宮・境内のリュウキュウエノキ
(2019年4月14日(日)午前10時40分〜10時50分頃)
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