平成30年11月中旬、山形県の廃村探索、
2日目の鶴岡市 鉱山集落の廃村 桝形(ますがた)には、
クルマを降りてから片道5�劼瞭擦里蠅髻¬鼠� 村影さんと2人で歩いて訪ねました。
桝形の探索は2時間近く。
神社跡、ズリ山、鉱業所関係の施設跡、大きなプール跡が見つかりましたが、
学校跡では、確定できるほどのものは見つかりませんでした。
異彩を放っていたのは大きなプール跡です。
その規模の大きさから、大きな鉱山街があったことが想像できます。
桝形は手前の集落から10�厠イ譴燭悗�地5級地で、
昭和54年、鉱山の閉山とともに鉱山集落は消滅しました。
画像1:桝形の大きなプール跡(その2)
何気なく茂みの先を眺めているときに見つかった。
学校跡とは1�劼曚瀕イ譴疹貊蠅砲△辰拭�
画像2:桝形の大きなプール跡(その3)
プールサイドまで下りると、改めてその大きさが実感できる。
おそらく昭和40年代に造られたものなのだろう。
(2018年11月11日(日)午前9時15分頃)
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