平成30年戌年、7度目の廃村探索、
北海道(空知・上川)の廃村に行ってきました
2泊3日(5/19(土)〜21(月))の行程で、
沼田町、士別市、名寄市、下川町、愛別町、上川町の
15か所の廃校廃村を合同(4名→3名→2名)で探索しました。
シンプルに、旭川空港着発です。
出発前に、「最高気温6℃、最低気温0℃前後」
という天気予報があり、どうなることかと思いましたが、
寒さに困ることはなく、傘は一度も使わないで済みました。
画像1: 昭和・大規模な基礎が残る学校跡
道道(867号達布石狩沼田停車場線)の分岐から枝道に入って
3�劼曚品發い疹貊蠅砲△襦壁弦�186m)。
天候は曇、炭鉱集落跡の平地は雪に包まれていた。
隧道マーケット跡、RC造二階建て炭住跡にも足を運ぶことができた。
(2018年5月19日(土)午前11時50分頃)
画像2: 旭山・角地にマツがある学校跡
道道(101号下川愛別線)の分岐から枝道に入って
500mほどの場所にある(標高308m)。
学校跡の角地(隅)には大きなマツがあって、そばには
小さな学校跡地の碑と拝殿の礎石のようなものがあった。
(2018年5月21日(月)12時10分頃)
画像3: 旭ヶ丘・大規模農場となった学校跡
道道(849号日東東雲線)の分岐から枝道に入って
8�劼曚匹両貊蠅砲△襦壁弦�584m)。
大規模な農場の片隅に、学校跡地の碑が建つ
背後には、雪が積もった大雪山系の山々がそびえる。
(2018年5月21日(月)午後4時10分頃)
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