平成29年11月3日(金祝)、富山県の廃村探索の旅、
気を取り直して奥大勘場からは、21�劼曚瀕イ譴神こΠ篁困旅臂限い蟒戸�
旧平村相倉(あいのくら)を目指した。
天気の良い祝日のお昼前、クルマは第2駐車場は停めなければならなかったが、
第2駐車場から森を抜けて相倉に通じる歩道の雰囲気はよかった。
暮らしが伴う相倉に建つ合掌造りの家屋は20戸。
菅沼よりも規模が大きく、起伏があるので見ごたえがある。
ぐるりと一周回って、旧五箇山街道(歩道)沿いの家屋にアタリをつけて、
写真を撮るためのタイミング待ちをした。
根気は実り、30代ぐらいの男性によい感じの写真を撮っていただけた。
第1駐車場の一角にある相倉屋でそばを食べながら、
午後訪ねる廃村に、当初からの目標 臼中(うすなか)のほか、梨谷(なしだに)、
刀利(とうり)、中河内(なかのこうち)を加えることにした。
画像1 起伏があって、菅沼よりも規模が大きい相倉合掌造り集落
画像2 相倉の合掌造りの家屋をバックに、年賀状候補の写真を撮る
(平成29年11月3日(金祝) 午前11時20分〜正午頃)
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