平成27年5月29日(金)、北海道・道北の廃校廃村への旅、
東陵小学校跡と二又(東和寄り)バス停の間、主要道沿いには
畑と作業小屋、往時の住居と思われる家屋が見られる。
地形図で見て、道路の右側には、トラクターが置かれた作業小屋がある。
周囲には畑があり、通いで耕作されている様子だ。
道路の左側には、木造二階建ての風情ある家屋が建っている。
今は物置として使われているのであろうか。
そばに大きなマツの木が立っているのが印象的だ。
画像1:トラクターが置かれた作業小屋
画像2:木造二階建ての風情ある家屋
(2015年5月29日(金)正午頃)
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