mixiユーザー(id:51001)

2023年10月02日03:42

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7/5 somoh

 手で土と根っこの間を広げてその隙間を縫って戻ってきたひとがその恐怖を思い出して身震いしていたので実際に行ってみると確かに怖いと思えるほどの狭さだとは思ったのだがおれの身体は入らないっぽいしそれにそもそも人間が入れるような隙間なのか疑問だったので別の隙間を抜け手で崖を登りようやく這い上がってみたところ汚い枯れ草がある家の土地に出たのでここはどこだろうと考えていたら売土地の看板が枯れ草で隠されていることに気付きそもそも近所にあった農家の住宅だと分かったのだが土地売却の看板が隠されていたってことはまだ売り始めてはいないのかもしれないと考えたしそうであるにしろいずれ売られてしまうことに変わりはなくここもそのうち別の建物になってしまうのかななどとかこのL字の衝立に小さな屋根がついたうずくまって入るぐらいがせいぜいの場所でババアが農作物をまとめていたものだがその風景も終わりかなとか悲しくなりつつ門から出ようとしたらそこも枯れ草で編んだように縛られていて立ち入り禁止にされていたので塀を乗り越えで敷地を出たところ家族連れに見られてしまったので愛想笑いをして帰路についたら初めて違うアングルから見たせいか近所の電柱の立ち方がやけに変だということに気付きよく見たら直線の何かの両側に立っているような様子だったのでそこが昔の道だと仮定して延長線上を調べていたら民家の敷地の中にも電柱があったのでここが昔の道だということは間違いなさそうだと納得する夢を見た。よく覚えている。この最後の電柱云々の場所だけは覚えていて、小学校の同級生がいた商店の前の家なんだけど、そこは別に敷地内に電柱があるわけでもない。あと、コンビの歌手の夢と、百三十二歳の老人は元気いっぱいであと最低三十八年は生きますんでねと行っていたので科学の力はすごいなと感心する夢を見た。起き抜けには、ビル街に勤めている会社員の男がビルの中を上がったり降りたりしてボスに圧をかけていたんだけど同じビルの中でそれをやったときはさすがにみんなに驚かれたよと自慢していたのでこの会話で気付いた違和感を報告しようと田んぼの縁みたいな場所にある和室の前まで来て引き戸を開けずに引き返したらその気配を察知した外人の歌手が出てきたのだがお前は面倒な奴だから教えないと断る夢を見た。序盤の方だけなんとなく覚えている。

 もはやなんのサードパーティークライアントも通用しないツイッターをギリギリ便利にしていたTweetDeckがついに本家により滅ぼされてしまったので、代わりにもならないが一応独立したTwitterの窓を開くためにEdgeのPWAでアプリ化してマウスジェスチャーなどを引き継いでいた。虚しさがある。さすがにこれはなくならないだろうが別に全然便利ではない。閉じるボタンのショートカットどれだよととか騒いでて結局Escキーで良かったときの脱力感が今日のハイライトだったな。今日は出かけてないので、大麻クッキー事件のニュースを読んでいたんだけど、記事に使われていたのが十八年前の大麻クッキー画像だったので、なんでそんな古い画像使ってんのと思った。あとは乾かしてた園芸道具を片付けて、ジョウロで簡単に外の水やりをしたかな。夜はご飯を食べている間にテレビでニュースを見ていた。「見える化」やめろNHK!!!
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