令和元年5月下旬、道東の廃村探索、
2日の宿泊地 西興部村上興部(かみおこっぺ)の駅跡は、
「上興部鉄道資料館」として整備されている。
2月に泊まったときは雪の季節、根性がなく行けなかった。
今回は早朝、上興部中学校跡の宿「GA.KOPPER」から歩いて出かけたら
距離は1�劼發△蝓⊂絛宿�集落の大きさを実感することになった。
駅跡には駅舎、ホームに加え、気動車(キハ27)、線路も残っている。
「ここに30年前まで鉄道が通じていたんだなあ」と思いながら、
ひとりホームの段に座って一服した。
画像1:上興部駅跡・駅舎を正面から見る
画像2:上興部駅跡・駅名標があるホームと気動車
画像3:上興部駅跡・駅舎を裏面から見る
(2019年5月27日(月)午前5時35分〜5時45分頃)
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