平成31年4月GW、富山県の廃村探索、
宿泊地 糸魚川からは、北陸新幹線でひとつ先の
黒部宇奈月温泉駅へと向かった。
北陸新幹線開業(平成27年3月)とともにできた駅で
降りるのは今回が初めて。
目的の廃村は、魚津市古鹿熊(ふるかくま)。
改めて調べると、富山地鉄 新黒部−新魚津は10.5km。
魚津市街−古鹿熊は14�劼世辰拭�
(ちなみに黒部宇奈月温泉−古鹿熊はクルマで23�辧法�
天気がよかったら、前日と同じく
電チャリを使うのも一手だったかもしれないが、
この日の天気は雨の可能性がある曇で、
与えられた時間は4時間ほど。
やはり、新幹線駅でレンタカーは正解だった。
画像1:黒部宇奈月温泉駅 駅名標
富山地鉄と同じく、新黒部でよかったと思うのだが・・・
画像2:黒部宇奈月温泉駅 駅舎
すぐそばに北陸道が走っている。
(2019年4月30日(火)午前9時〜9時10分頃)
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