平成30年8月上旬、富山県の廃村探索、
2日目の夜は、あいの里とやま鉄道線 魚津駅そばの
ビジネスホテルに泊まりました。
北陸新幹線が開通して3年少し、
JR幹線の主要駅から三セクの中の一駅となった魚津駅、
どんな様子なのか気になっていたのですが、
訪問は4年前(北陸本線お別れの旅)以来です。
宿はその時と同じ、魚津ローカルな宿です。
現地ではわからなかったのですが、画像を見直しているうちに
駅舎の帯の色が、変わっていくことに気づきました。
まずまず賑やかな市街では、宿主さんに紹介していただいた
一見のスナックで2時間半ほど唄いました。
画像1: 夜の魚津駅(その1)
駅南西からで、色帯は青。
画像2: 夜の魚津駅(その2)
駅北東からで、色帯は赤紫。
画像3: 夜の魚津駅(その3)
正面からで、色帯は赤。
真正面は青で変わらないみたいです。
(2018年8月6日(月)午後9時5分〜9時15分頃)
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