平成30年GW、新潟県の廃村探索(1泊2日)、
1日目(4/29(日))は柏崎市の廃村5か所を回った。
鷹ノ巣から程平へ向かう途中、越後広田駅に立ち寄った。
旅先で、ローカル線の駅に立ち寄りたくなるのは、
駅がそれぞれの表情を持っているからなのだろう。
コンビニも、例えば北海道のセイコーマートみたいに
地方ごとに個性があるとよいと思うのだが・・・。
画像1:越後広田駅 駅舎
あまり使われている感じはないが、駅舎は新しい。
平均乗車人員は58人(H.22)とのこと。
画像2:跨線橋から、ホームの様子を見る
真ん中の線路は、使われていないことがわかる。
調べたところ、昭和61年から使われていないそうだ。
(2018年4月29日(日)午前11時30分頃)
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