平成30年2月8日(木)、冬の北海道・後志の廃校廃村探索1日目、
オブカル石の安内小学校跡、象徴的な白い親子像の場所にたどり着いたのは午後2時25分。
上り口から正味20分かかった。
冬の積丹半島は、天気が荒れると横風で雪が舞い上がり、たびたび通行止になるという。
展望公園から広がる海景色を見渡しながら、無事に到着できたことに感謝した。
陽の差し方によって明暗が変化する冬の海景色は、記憶に残る美しさだった。
その他、公園内では「昭和天皇御大典」の碑、
公園下では「心勿忘」と刻まれた学校跡地の碑を見つけた。
この旅では、訪問地と到着見込時間、距離を「1��2分、30��/h」(休憩時間を含む)で
事前にノートに記して、実績を付記するという作業を課している。
オブカル石の探索見込時間は40分だったが、実績では1時間20分となった。
画像1:オブカル石・安内小学校跡、象徴的な白い親子像
画像2:展望台(安内小学校跡)から広がる海景色を見渡たす
画像3:陽の差し方によって明暗が変化した
(2018年2月8日(木)午後2時25分〜2時35分頃)
ログインしてコメントを確認・投稿する