2017年6月26日(月)、福岡県の廃村探索、
栗野からは、筑豊本線筑前内野駅、米ノ山峠を経由して太宰府天満宮に向かった。
天満宮に到着したのは午前10時40分(栗野−米ノ山峠−太宰府は30�辧�50分)。
太宰府駅では、福岡在住の長崎ゆかりさんが待っていてくれた。
クルマをどこに置こうかしばし迷ったが、交番があったので事なきを得た。
ゆかりさんとは平成24年4月に佐賀県唐津市山瀬を訪ねて以来5年ぶり。
くろがね羊羹と八女茶を手土産にいただく。
天満宮は外国人観光客で賑わっていたが、月曜日は隣接の九州国立博物館が休館で、いくらか人が少ないという。
参拝をした後、参道の食事処で昼食休みをとる。
定番ということで、梅ヶ枝餅を土産に買う。
観光地を訪ねるのはひとりよりも複数のほうがよく、ゆかりさんが付き合ってくれてよかった。
画像1:西鉄太宰府線太宰府駅
観光地だけあって、駅の構えは大きい。
画像2:太宰府天満宮の参道
中国、韓国からの観光の方が多い感じがした。
画像3:太宰府天満宮の御神牛
定番ということで、牛の頭をなぜる。
(平成29年6月26日(月)午前10時40分〜11時30分頃)
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