先の日曜日(7/10)、Webに更新すべきネタがたまってきたので、
3本新規にアップしました。
「「コミックマーケット90」に出展します!」
http://www.din.or.jp/~heyaneko/comike90.html
「市販本「廃村をゆく2 〜 往時の面影を求めて」のご案内」
http://www.din.or.jp/~heyaneko/haisonwoyuku2.html
「廃村をゆく2 〜 非日常に魅せられて」
http://www.din.or.jp/~heyaneko/haison_6.html
コミケはこのところ当選確率が高く、コミケ85から6回連続の出展となります。
新刊なしも3回連続です・・・(^^)
今回は、現地で頒布することはできないと思いますが、
「廃村をゆく2」の見本とチラシを持っていって、
新刊の代わりという扱いにしましょうか(^_^;)
市販本のご案内を、私家版のご案内と同じようにまとめると、
>表紙+カラー本文100ページ
>全国の大型書店で取り扱っています。
>また、全国の書店で注文することができます。
といった、
「廃村と過疎の風景」ではありえないことが実現できたということが
浮かび上がってきて、
また、「廃村と過疎の風景」のご案内の見直しをする
きっかけとしてもよかったです。
「廃村をゆく2」は、サブカルチャーというムック本のジャンルに、
民俗学や過疎問題といった真面目な内容を盛り込んでいるので、
読者の満足度はかたよりが大きくなるような感じがしてきました。
しかしそれは、内容の良し悪しではなく好みの問題なので、
求められる読者層にうまく浸透させたいところです。
「廃村をゆく2 〜 非日常に魅せられて」は、
「秋田魁新報」朝刊 秋田ゆかりの本欄(2016年7月3日)の記事を
Web版にしたものです。
「なぜ、このテーマにこれほど熱中できるのか」
は、単独執筆ならでは出てくる興味ではないかと思うところです。
画像1:「秋田魁新報」朝刊 2016年7月3日(日)一面
バングラデシュのテロの報道の日だったんですね。
画像2:「秋田魁新報」朝刊 秋田ゆかりの本欄
誌面の16面で、いろいろな本の話題の中に載っていました。
(2016年 7月13日(水)午前6時50分頃)
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