平成27年8月8日(土)、鳥取県の廃村めぐりの旅2日目、
杉森でも、耕地の様子を観察して、画像を撮りました。
水田はなく、耕地跡にはスギが植えられています。
二つ比べると、杉森のほうが板井原よりも
集落の痕跡は薄くなっているというか、旧住民の方の影が薄くなっているというか、
そんなことが見えてきます。
画像1: 集落跡南側のスギが植林された水田跡
微妙にゴミが捨てられていますね。
画像2: 集落跡手前1kmほどの場所にある水田跡
スギが生えた水田跡は、耕作放棄地とは言わないのかな?
その辺りのことは、ほとんど素人です。
(2015年8月8日(土)午前10時30分〜11時頃)
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