平成27年8月7日(金)〜8日(土)、鳥取県の廃村めぐりの旅、
宿泊は、智頭町民宿協議会(山村再生課)を通して、
智頭町内の農家民宿に泊まりました。
連絡をとってから10日ほど経っても宿が決まらず、
「どうなることか」と思いましたが、
那岐という、見知らぬ駅が最寄りの
「いず味」という農家民宿を紹介していただきました。
智頭町には、農家民宿が40軒もあるとのこと。
「民泊」ということで、ふつうの民家に泊まりに行くという感じです。
宿には夕方6時少し過ぎに到着。
6時半ぐらいから、3時間ぐらい宿のご夫婦、ご近所のご夫婦と
5名で飲んで食べてしていました。
何かの縁なので、智頭町でふるさと納税をしました。
ふるさと納税初体験です。
画像1 智頭町の農家民宿「いず味」
大きくて新しい一軒家で、看板はありません。
宿の2階、正面右側の角部屋で一泊しました。
画像2 民宿すぐそばのポスト
心当たりに残暑お見舞いのハガキを書いて
このポストから投函しました。
(2015年8月8日(土)午前6時50分〜7時50分頃)
ログインしてコメントを確認・投稿する