やっぱり間に合わないので夢などを超短く書いていきます!
すごいでかい古書が安い値段で売っててなんでだろうなと思ったら元値700円だった古本屋と一緒なモールにある雑貨店でいい長靴があったけどメッシュ素材だし買わず閉店間際にダッシュで25%安いファンシーなメモ帳を買って店員に引かれさっきの古書も入手する夢を見た。この店の雰囲気、また近所にあったブックオフのイメージに引きずられてる気がする、そこまで強力な相似関係でもないけど、でかい四角の店内の使われ方、壁に張り付くような店の展開が雰囲気をとどめている。あと、小学校に今更登校すべく闇夜を歩いたら潰れたはずの東京ストアーが昔ガソリンスタンドだった土地に建物を作りブラックアイスを売ってて売れておらず商売する気あるのかなと思いつつ小学校への道は真っ暗で手探りなんだけど友達に携帯返してもらったからその明かりで照らしつつ辿り着いた小学校は昼で大人なのに小学生みたいなノリのかつての同級生を見たが無職なのでできるだけ合わないようにしつつ体育館に向かうとみんなが白い室内履きを履いててその靴がどこで買えるのかもわからないし社民党が圧倒的多数になってて体育館で演説してるし外は保護者だらけで日本酒の一升瓶を干してるジジイがいる夢を見た。内容は割とむちゃくちゃだが非常によく覚えている、通学というテーマが一貫しているからかな、いつまでも通学の夢を見るおれ、可愛くない? 今の発言は忘れてください。
寝るときに長い時間のかかるチェックディスクをかけて寝たけど起きて早速早速画像読み込みでコケたので大して変わってないからもうチェックディスク的なパソコンへのアクセスは諦めることにした。こういうパソコンが不安定なときにカンボジアのラジオ側の不具合で音声がピタッと止まるのこわいものがある、しかし逆に、他の音楽ってやつ、すなわちおれがパソコン内部に溜め込んでる曲たち、は聞くとパソコンが半分壊れているせいで飛び飛びになっちゃって余計にストレスだから聞けない、故に、東南アジアのラジオに頼るしかないという現状ではどうすることも。
あとは雑誌を捨てたりブルーレットおくだけの詰替え用を未開封のまま予備の棚に配置する行動などを取った。
ログインしてコメントを確認・投稿する