令和5年11月中旬、鹿児島県の廃村旅。
1つ目の目的地 旧大口市の営林集落跡 真根ヶ平(まねがひら)は、国道447号 青木(東青木バス停付近)から5�卷迷Δ砲△襦�
五万地形図(大口、S.35)には林用軌道しか載っていないが、電信電話綜合地図(八代30、S.32)には42戸の営林集落が記されている。
舗装した青木山之口林道を走ると、手前500m、「(株)永田林業 現場入口」という案内板が立つ 真根ヶ平林道の分岐点に着いた。
その先200mほどから歩いて進むと、やがて「大口営林署」という名前入りの古いミラーに迎えられた。
画像1 : 真根ヶ平林道入口の案内板
画像2 : 舗装から未舗装になる付近の林道周辺の様子
画像3 : 「大口営林署」という名前入りの古いミラーに迎えられる
(2023年11月17日(金)12時25分〜午後1時頃)
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