急なスロープを自転車で降りていってたら車から迷惑がられたけど自転車が通れるようになったって知らないみたいだったしスロープの途中ではナンパしてる集団がいて命知らずかよと思ったがそいつらはカーブのを曲がるごとにいてどんどん邪魔になっていたしうまく避けながら進んで最後はバレないように地下の商店街に入ったんだけど地下街は休みだったのでしょうがなく年中無休の雑貨屋に入る夢を見た。この雑貨屋のシーンも覚えてるはずなんだけどな、忘れてしまった。スロープ自体は覚えているけど、なんか遊具みたいだった。起き抜けには、陰陽のキャラと共に目の粗いカゴが配られてその中には粗い上に薄いものもあったが後ろのやつからはクリーム色ってのだけはやめてくれよな意味が分からないからと声がかかる夢を見た。これは全然記憶にない。
先週水曜日に発送されたという商品がようやく届いたので改めていた。本の状態は大丈夫だったし、CDもハラハラしたけど無事に読み込めた。長い間外に置かれていたにしてはすべての部分においてちゃんとしていたのでそれはよかった。あとはミューレンベッキアの古い葉っぱを切ったね、かなり復活してきたので。結局本当に死んでしまった茎は二本ぐらいだったな。ミューレンベッキアとかは強いんでしょう、丁寧に挿し木にしたのに一本もうまくいかなかったやつとかもあるので。まあ安いんだから発根のためにルートンぐらい買っておけばいいのかもしれないが、そんなにしっかりと挿し木をやろうとも思わないんだよな、そこまで増やしたくないというか。
この日は超遠くのブックオフ、ハードオフ、遠くのブックオフ、百均を回ったけど、何もなかった。そういう日もある。そういう日だらけなのが問題なのだが。オンラインのまんがを読んでいたら、またシリアスなシーンで女の股ぐらに黒ケシを入れていたのでムカついてしまった。集中できなくなるからやめろ、シリアスなシーンで「ここにエッチなものがありますよ」って記号を入れるな。で、そのあと早速、さっき届いたばかりのスペイン語の本を読んで学んでいたら、登場人物にロリが出てきて歓迎されていたので気が散ったので、脳の本を読むことにした。こないだまで読んでいた学習の本に書いてあったようなことが脳の本にも書いてあって興奮したよね。どんどん学んでどんどん忘れるのが健全だから忘れることを恐れずにどんどん学べと書いてある、本当かなあ。おれの忘れる力は尋常じゃないぜ? よく脳の本を読んでいるけど、脳に直接的に興味があるんじゃなくて、じぶんの中にある得体の知れない感情が脳という物質で説明できるというところが好きだな、じぶんの中の感情の乱れを怖がる必要がなくなるというか。
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