あのコンビニの前にまだ土の山あるねって声をかけたら地方紙だと倫理無視して取材できるからいいなと女性記者が応じたのでこっちも取材したがっていたらタクシーが来てわたしの車で取材できますよと声をかけてきたのでお願いしたら何故か後ろ向きに乗せられたし運転手があのとき土の山の方に向かって女の方がスピード上げてって言ったと思うんですよと話しかけてきたのでなるほどと応じながらこのタクシーもスピード出過ぎでしかも後ろ向きに乗ってるからヤバいなと怖くなってしまったし結局農道みたいなところに出て取材続行不可能になったのでタクシーを降りることにしてここから帰宅してもいいんだけど時間が足りなくなるからこのまま学校に向かいますと言いつつ運転手に運賃を聞いたら四万七千円とか言ってきたので表情に出さないように驚いてどうしようかなと焦る夢を見た。ぼったくりじゃん。
おでかけてして、新竪に向かったけど特に何もなく、ガレージにも何もないという状況だった。やまやでトロピカルジュースを購入した。夏は喉が渇くからね。あと少年ガンガンを読みましたね。今日記を急いでいるから感想は年明け分ぐらいまで無理だな〜。
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