源氏物語の文庫版和歌集を買ったらカバーが二重になっていてしかも上のカバーが切れていてさらには持っているやつでもあったがそれでも購入したら横にいた店員が下のカバーは原文の中身のページの写真で上のカバーは海の絶壁になっていますけどこれは原文の表紙でもあるんですよとその原文の横長の古文書を見せてくれたのでホントだ文庫を新しくするときに面倒だから上からもう一枚かけたのかなと応じていたらこの作品の題名はこのページの和歌が元になっていてとドンドン解説が進んでしまいまだそのページに到達してないのに解説が終わってしまうと焦る夢を見た。あと、地下街の重い階段を目にする夢を見たけど、思い出せそうで思い出せなかった。
今日は祝日なので国旗を掲揚して、パソコンの電源を入れると耳栓とまんが雑誌が別々に発送された形跡。ええんかそれで。まあおれはいいが。とここで鼻の奥の痛みが頭痛に進化しようとしていた、のでイライラしてしまった。そんなことあるのかよ、卑怯だぞ! しかしそうは言っても頭痛は定着するもので、頭痛なりかけのとき閉められる元栓があればいいんだけどな〜、などと考えるのが関の山だった。とりあえずニュースを読んで過ごしはした、ポン酢の入った瓶を窓から投げ捨てて通行人に当たったので逮捕された女のニュースを見ていたら彼氏の好きなものを排除したかったとか供述してたけど、ポン酢の瓶が彼の好きな物って何と思った。安上がりな彼氏だな。
あとは捨てる本を選んでたけど、パソコンの画面見つめるようなことから離れても頭痛は育っていくのでかなりヘバっていた。しかし、マッサージや脱力で軽減できる頭痛でもあることから、まだチャンスがあるかもしれないと希望を抱く。結局走ってもそれほど良くならなかったけど、夜になってから飲んだ頭痛薬が結構しっかり効いてくれたので助かった。深夜にはオンラインのまんがを読んだね。散々な祝日だよまったく。
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