平成31年2月中旬、道東〜道北の廃村探索、
滝上町 滝奥の探索を終え、浮島トンネルを越えて上川町に入り、可能であれば昨年5月に訪ねた天幕小学校跡を再訪したかったが、除雪は天幕駅跡までだったので断念。
その代わりに成瀬さんは初めてという旭ヶ丘小学校跡を再訪した。
旭ヶ丘は、標高584mの台地上にある戦後開拓の高度過疎集落で、平成25年現在 4戸の方が暮らされている。
昨年5月に訪ねたときのような眺望はなかったが、学校跡の牧場は積雪期も稼働していた。
画像1:旭ヶ丘小学校跡地の碑と雪山を背にした大規模農場施設
(2018年5月21日(月)午後1時5分頃)
画像2:「旭」しか見えなかった小学校跡地の碑
画像3:大規模農場施設は、積雪期も稼働していた
(2019年2月11日(月祝)午後2時10分〜2時15分頃)
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