平成31年1月中旬、南九州の廃村探索4日目(最終日)、
西都市片内の民宿「かたすみ」での起床は朝7時。
この日は特に予定を入れていない。
まず、keikoと一ツ瀬発電所まで散歩した後に朝食をとり、続いて兄ちゃんと裏の山上にある片内小学校跡を目指して歩いた。
片内(本流瀬)は発電所関係の廃村で、小学校は昭和41年まで存続した。
2度訪ねて慣れているはずの山道だが、昨秋の台風の影響で荒れており、V字の折返しを見つけることができず、小学校跡にたどり着くことはできなかった。
画像1:民宿「かたすみ」、片内(本流瀬)で唯一残る民家でもある
画像2:一ツ瀬発電所の下手、一ツ瀬川の流れ
(2019年1月15日(火)午前7時20分〜7時45分頃)
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