平成30年3月、愛媛県・瀬戸内の無住化した離島(豊島)への旅、
因島・家老渡バス停を11時55分に出発し、造船場の裏を通る県道を歩く。
土生港到着は12時20分。待合室の店で土産を買って、10分後にはバスに乗り継ぐ。
バスの車窓からはしまなみ海道を走るサイクリングの方の姿が多く見られた。
向島・尾道学園前バス停到着は午後1時。
向島は面積22平方km、人口約2万2千人(H.27)。
尾道市街にほど近い向島市街地の雰囲気は、あまり本土と変わらない。
向島港から海路0.5�辧�5分。対岸の尾道港には午後1時20分に到着した。
5本の船の乗継ぎ、すべて無事にこなすことができた。
画像1:因島・家老渡−土生港間の県道
弓削島とは対照的に海には縁がなく、人の姿もほとんど見かけない。
画像2:向島−尾道間、尾道水道の風景
だいぶ先にしまなみ海道の架橋が見える。
(2018年3月17日(土)午前11時55分頃〜午後1時20分頃)
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