砂漠の真ん中で江戸明治の風俗を考えてはネットに書き込む夢を見た。午前八時に一回目が覚めて、いじめよくないよと毅然とした態度を取っているひとが疎まれていたんだけど木の根の埋まった物語を得たところそいつは非常にありがたがるという夢を見た。うーんめちゃくちゃだが木の根が太っていたことはよく覚えている。あと何かをぎっしり詰めて感謝されている夢も見たが詳しく覚えてない。
出かけたけど猛吹雪を食らった、なんで年の瀬に気象庁に騙されて猛吹雪を喰らわなきゃならないのか?? しかも新竪に行っておれの好きなシリーズの十六巻立てがあったにも関わらずおれが必要とする二巻と三巻だけなくてそこでもイライラしたし、最悪だな。そしてマンションにも何もない。ガレージであんまり頭が働かないままレチフ・ド・ラ・ブルトンヌの本を買った、本当ならもうちょっと悩むところだが寒くて仕方がなかった。確かに、半年ぐらい前にちょっと欲しいと思ったものではあるがサドと一緒になった全集モノなので不必要にでかくあまり望ましくないんだよな。
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