車そのものの目線で兄と妹の若い兄弟の車を追っていたがきわどい運転なのでこちらもそれなりの運転になり警備員の許可を取りスーパーの歩道に横付けして家族が店に入っていったが待っているのが面倒なのでおれも店内に入り菓子類を見ていたがサッポロポテトの冷凍バージョンが三百円で出ているなどそこそこ高い菓子ばっかりだったしおつとめ品で五十円になっているスナックを買ったらレジで国内有名科学者の声が聞こえるガムを貰ったし早速一枚噛みながら車に戻ろうとしたけど入り口がどこか忘れる夢を見た。車そのものの目線ってどういうことだよという感じだが、思い出してみてもそう表現するしかないんだよな。起き抜けにはマイクロファイナンスの夢を見たのだがまったく思い出せない、力士が関係していたかもしれない。
今日は出かけず日本を読んでいて、菅江真澄を読み終えたんだけど、これはやっと五分冊の第一冊目を読んだという話で、しかもそれだけに一年以上かかってて猛烈にダサい。五年以上かかるじゃん。
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